ジャグラー・北電子・2021年10月導入

ファンキージャグラー2 設定判別ツール

ゲーム数と回数を入れるだけで、設定1〜6それぞれの可能性を計算します。(ファンキー2・ファンキージャグラー2)

データカウンターの数字を入れるか、打ちながら+で数えてください。入力はこの端末に自動保存されます。

結果はここに出ます

総ゲーム数とBIG・REG・ぶどうの回数を入れると、設定1〜6それぞれの可能性を計算します。

設定6の機械割109.0%設定1は97.0%
REG確率1/262.1設定1は1/439.8
設定6と1の判別目安3,000G1日8,000Gの38%

ファンキージャグラー2の設定差をグラフで見る

棒が高いほど出やすいことを表します。金色は設定4以上です。設定差が大きい要素ほど、設定ごとの高さの違いがはっきり出ます。

REG設定差 1.68倍
BIG設定差 1.21倍
ぶどう設定差 1.05倍
1000Gあたりの期待差枚機械割から計算

ファンキージャグラー2のスペック表

設定BIGREGぶどうチェリー合算機械割
11/266.41/439.81/5.941/35.61/165.997.0%
21/259.01/407.11/5.921/35.61/158.398.5%
31/256.01/366.11/5.881/35.61/150.799.8%
41/249.21/322.81/5.831/35.61/140.6102.0%
51/240.11/299.31/5.761/35.61/133.2104.3%
61/219.91/262.11/5.671/35.61/119.6109.0%

メーカー公表値と、複数の解析サイトで一致した値。北電子/2021年10月導入。

ファンキージャグラー2の設定判別のポイント

ファンキージャグラー2でもっとも設定差が大きいのはREGです。設定1と設定6で約1.68倍の差があり、高設定ほど出やすくなっています。

判別に必要なゲーム数の目安
設定6と13,000G
設定4と112,500G

縦線が1日(8,000G)。尤度比が平均で10倍になるまでのゲーム数で、ツールで使う要素をすべて組み合わせた場合です。

「(参考)」の要素は、全設定で値が同じか、データカウンターでは数えにくいため、判別ツールの計算には使っていません。

ツールの使い方

  1. 総ゲーム数を入れるデータカウンターの総回転数をそのまま入力します。
  2. BIG・REG・ぶどうを入れるぶどうは数えたゲーム数と総ゲーム数が同じときだけ入力します。打ちながら+で数えることもできます。
  3. 設定ごとの可能性を見る高設定の可能性と推定機械割、このまま打った場合の期待値が出ます。

計算はベイズ推定です。各設定のスペック通りに出たと仮定したときの「今のデータが出る確率」を比べ、設定ごとの可能性に直しています。

よくある質問

ファンキージャグラー2の設定判別で一番重要な要素は?
ツールで使う要素のうち、設定1と設定6の差がもっとも大きいのは「REG」で、約1.68倍の差があります。この要素の回数を優先して確認しましょう。
ファンキージャグラー2は何回転回せば設定がわかる?
設定6と設定1を「10倍の確からしさ」で見分けるには平均で約3,000G、設定4と設定1なら約12,500Gが目安です。少ないゲーム数では結果が大きくぶれるので、高設定の可能性は続行するかどうかの目安として使ってください。
ファンキージャグラー2のぶどう確率は設定ごとにいくつ?
設定1 1/5.94、設定2 1/5.92、設定3 1/5.88、設定4 1/5.83、設定5 1/5.76、設定6 1/5.67です。自分で数えたゲーム数とぶどうの回数を入力すれば、ボーナス確率と合わせて判別できます。
ファンキージャグラー2の機械割は設定ごとにいくつ?
設定1 97.0%、設定2 98.5%、設定3 99.8%、設定4 102.0%、設定5 104.3%、設定6 109.0%です。1000Gあたりの期待差枚に直すと、設定1は−90枚、設定6は+270枚です。
入力したデータは保存されますか?
入力内容はお使いの端末(ブラウザ)にだけ保存され、ページを閉じても残ります。サーバーには送信されません。「入力をリセット」で消去できます。

ほかのジャグラーの設定判別

期待値だけ計算したい場合は期待値計算ツールをどうぞ。